初夏の京都その5 おまけ
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京都もいいが新幹線もいい。半分は新幹線に乗りたいがために出かけているようなものだ。特に日の暮れぬうちに乗る帰りの新幹線が良い。行きはいつも朝で眠いからだ(当たり前)。
ワインは京都駅の売店で買ったけれど、買ったその場で抜いてくれた。カップもついてきた。なんと親切。というかなぜここにコルク。車内ではちょっと浮いていたかもしれないが美味しかった。もっとワインや野球場で供給されるような生ビールなど車内飲料の充実を切に希望する。だって楽しいじゃない?
イマドキいくら千円だからってわしゃわしゃ車で旅行など格好悪い。電車移動の優雅さを見よ。何もしなくても時間通りにつくし、しかも飲み食いしているまに目的地に運んでくれるとはなんとステキな。
尚かつエコよ。ところでみんなついこの間までマイカーやめて電車や自転車を利用しようっていってたよね。特に政府。それをまあいけしゃあしゃあと・・・っ!一万円やそこら配って悦に入ったり(受け取る受け取らないでぐずぐず揉めたり)、高速道路値下げで景気回復だとかニヤニヤしてみたり、ほんとにこんなバカバカしい場当たり的政策を堂々と展開するとは信じがたい。恥ずかしいと思わないところが政治家たる所以。
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田丸印房でまた買いました。珠玉の作品達。
祇園祭も意識して。不動明王の熱さが半端ないわ。またブックカバーを作るのが楽しみになってきた!
SOUSOUには新しい店舗が出来ていました。これまで地下で展開していたところを男女にわけて女性ものが隣の敷地に、さらに二階にはSOUSOUしつらいが縮小されて移動。お茶を出してもらえるスペースも出来ていたけど、うぅむちょっと狭いかな。ここではネットストアで気になっていた麻の広形もんぺと下着を買いました。下着は人気みたいで残り少なかった。
歩きなので今日は主に三条~河原町周辺のみ。
最後は三条麩屋町にあるrosita。一度このお店の中に入ったが最後卒倒しそうなほどステキな眼鏡ばかりで、結局京都にくる度にここで眼鏡を新調することになります。でもrositaで扱っている眼鏡は職場でもすごく評判がよくて、いつもどこで買うのかと聞かれるほど。
ま、そんなつっこみされるほど眼鏡を取っ替え引っ替えしているだけっつー話もありますけど。
おまけに目つきの悪いペンギンを。
ヒソヒソ(いくつ目があんだっていう話だよな・・・)
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葵祭直後をねらって日帰りで京都に買い物へ。
ほんとはレンタサイクルを利用するはずだったけれど、あいにく今にも降り出しそうな空模様で自転車やさんのお兄さんもあまり勧めないというから地下鉄and徒歩に。四条で降りてcocon烏丸で唐長のポストカードを補充して通りを上がっていたら、六角堂のところに見慣れたセイレーンがいる。
2階吹き抜けの店内から六角堂丸見えで、すごい開放感。もともとのビルの設計からして六角堂を大事にしているのですね。
いつも混んでいる三条店のすぐ近くなのに、こちらはゆったりしていて隠れ家的な存在なのかも。とっても気に入りました。
「夜は短し歩けよ乙女」が携帯本。面白くて読み進みたくない。
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長らく借りてしまっていた「水曜どうでしょう」DVDのお礼や、知り合いの送別会のためのプレゼント選び。ミッドタウンへ行くことが多いです。IDEEやThe cover Nipponなどグッとくる小物を置いてあるお店が多いから。
The cover Nipponで見つけたのは九谷焼のUSB!
ま、自分じゃ買わないと思うけどさ・・・。PC使いの人なので「おっ!」と感じてくれればいいなとおもって選びました。
その他には自分用にお香。
火付けした炭の近くに置いてほのかな香りを楽しむ、空薫(そらだき)というやりかたに使うお香を見つけました。印香といって粉末状のお香を固めたもの、これがもうまるで和菓子のようにかわいらしい。松栄堂「姫の香」というやつです。
春夏秋冬、4段に分かれています。
夏
春
意外と炭に火を付けるのが難しい。しかもお香を炭の近くに置いて、煙が出るかでないかぐらいで熱するべしとお店の人にならいましたが、それもまた難なるべきかな。
このお香の楽しみ方を知って思ったのは、「炭って暖かいんだな」ということ。香炉代わりに使っていたイレモノ自体も異常に熱くなっていてすこしビビりました。
つい2世代前まではこれが普通の暖の取り方だったんですなー。
ちなみにこの香り・・・SOUSOUのお店の香りに似ているなと思ったらやはりSOUSOUのは松栄堂の堀川というお香でした。それも買おう。
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雨が上がって良かった・・・。薄曇りの中、8時ぐらいに到着。
着物類は沢山出ていたけど、あえて目を背ける。旅の者なんで。
しかしどこを見てもステキ着物女子がごそごそ宝探しをやっていて、悶えつつやり過ごしました。良く覗いているブログの着物美人のお姿を拝見することが出来ただけでも私は十分満足です。えぇ。
買ったのはこちら。
毎日新聞社発行の「歌舞伎十八番」限定本です。よりによってどでかい超大判を買ってしまいました。旅の者なのに。
なぜここの写真を撮ったのかもよくわからない。「健康食品 ○○スチツク」ってきになるわー。プラスチツク?
お昼近くには結構日が差して暖かくなり、彼もうたた寝から起きる気配が全くない。番犬の意味なし。
その後モロモロ仏を観て、御苑近くのホテルに戻ってから北大路まで北上。用事を済ませてもまだまだ時間あったので、行ったことのない下鴨神社へ向かう。
なにがびっくりしたって社に至るまでの「糺の森」のこんもりさ加減です。参道で一番心震えました。どんな豪奢で美しい神殿の前よりもここに立つ方が、自分の力の及ばない何かでっかい存在を感じられそう。
神社って寺に比べて、視覚的衝撃度が低いと思う。
ご神体そのものを表す術がないから、なんとなく物足りない。その分信仰を広めるには不利だわ!と考えていたけど、どうもそうではないらしい。
いろいろ考え込んでいたら、虫に刺されたのだった。
下鴨神社の古本市にいつか行ってみたいなぁ。
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SOUSOU~!
新京極脇の小路にあります。ヴィーナスフォートの東京店よりも断然こちらでの方が物欲盛り上がります。色々欲しくなりました。広なりもんぺ・風靡など買いました。
靴も買ってしまった。意外と空いていてゆったり試着出来たし、靴なんてどの柄にするか死ぬほど迷えました。店員さんはみんなおしゃれで親切、毎回財布の紐緩みっぱなし。京都じゃなくても買えるのに、なんか一期一会な気分になります。錯覚。
他にはギャラリー遊形で扱っている俵屋の石鹸、田丸印房で「普賢菩薩」のハンコ、唐長のカードなど買いました。俵屋の石鹸は本当に良い香り。今までいろんな石鹸を使ってきたけど、一番残り香がはっきりしていてとても良い気分になります。直接来店するかFAXなどの通販でしか扱っていないところがミソ。ネットの取り扱いがないのですわ。
最後は京都駅で。
八つ橋キティ!
隣には京野菜キティシリーズがありました。海老芋とか聖護院大根とか・・・。くどいと思って撮らなかったけど九条葱キティボールペンも購入。ハツ橋キティの方が微妙に安かったのはなぜか。八つ橋総本舗みたいなとこがお金出しているのかしら。
今までの最高キティは福井のらっきょうキティだったけど、この日一位の座を明け渡したね。しかし地域限定キティの果てはどこなんだろうか。
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京都御苑近くのホテルに泊まりました。
朝はいつも通りに5時半に起きて、御所内をジョギング&散歩。そのためのジャージとシューズで荷物が異常に増えてしまったけど、とても気持ちよかったので満足です。
6時台だけど、意外と人出があります。
御所一周を早足で歩くと約30分ぐらいだったかな。しかし実際歩いている時は永遠に角にたどり着かないのではないかと不安になりました。
行ってみたかったのがここ。
今ドナルド・キーンの「明治天皇」を読んでいるからです。
「祐井 さちのい」
明治天皇誕生の地とされていて、実母中山慶子、祖父権大納言中山忠能の邸跡です。キーンの「明治天皇」もこの井戸の話から始まっているので、とても印象的でした。
御苑内のどこもそうですが、ここも邸があったことを偲ばせるものはほとんどありません。しかしそこは人間の底知れぬ想像力、日本を近代国家へと変換させる「象徴」となった人が生まれたとこなんだな・・・と勝手に感動しました。
朝っぱらから感動したのでおなかが空きました。
そうであろうそうであろう
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久しぶりに京都に行って来ました。今回の目的は疑似見仏記と「天神さん」、あと無駄な時間を過ごすこと。
見仏記DVDを全巻揃えた後、初めての京都探訪でした。あまりにもDVDを見過ぎたからか、初めて訪れるお寺どれにもデジャヴ感強かったです。
千本釈迦堂
ここだけは前にもおかめ像を見るためだけに行ったことがありましたが、宝物殿に入ったのは恥ずかしながら初めて。時代祭直後で観光客少なかったからなのか、ここはいつもそうなのかわかりませんけど、宝物殿独り占め。むしろ怖かったです。いてはいけないはずの黒光りする小さき生き物の存在にホッとしたりして。
それはそれとして、見仏記でいとうせいこう氏が絶賛していた如意輪観音はほんとうにすばらしかった。美しすぎる。
本堂脇には私個人的に垂涎のおかめ像コレクションが山のように展示されていました。ざっと300近くはあったかも。私が手に入れたおかめ(おふく)と似たデザインのものもありました。ガラスケースだったので下からも眺めてみたところ上の彼女のみ、先日手に入れたあのアダルティな構造のものでした。構造?なんだか使いこまれた感がなんとなくアレです。
次は雨宝院。
さりげない存在感。見仏記では密教の濃さが前面に出ていましたが、佇まいは実にさっぱりです。でも歓喜天だもん、象でしょ?秘仏でしょ。そりゃ濃いわよね。左側におられた「阿吽汗かき大師」は拝めました。ほんとに口が開いてるぅ。「阿吽汗かきの大師」ってリズムがよいので、よく覚えていました。
寺町通りにある矢田地蔵尊。お地蔵様が炎の向うにおられるという珍しさ。
地蔵と炎という組み合わせの斬新さもさることながら、受付のお坊さんがお孫さんらしきお子さんとワイワイ戯れていたのが印象的です。
新京極にある誓願時。たまたまなのか、通りからご本尊と目が合うのは恐ろしい。現世の我執を見透かされたようで、しばし動けませんでした。下はその目があった時の図。かすかに目が・・・目がっ!
山中の修業寺よりも新京極という、まだまだ万能感に支配されている若者溢れる場所にあるということが意味深い。
次、新京極にある蛸薬師。
おまけ情報。
新京極の駐輪場は猫天国です。4匹いました。2匹はとてもフレンドリー、カメラ写りのこともよく考えてくれてました。
横顔 正面
もう2匹はびくびく。
怖い怖い
逃げる
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行ってみたかったところ、けいぶん社一乗寺店。他に何店があるんだろうとずっと疑問に思っていました。行ってみたけど、それはわからないまま。とにかくイメージしていたよりも異常に広い店内にたじろぎました。秘密基地みたいです。
今日は本を物色する気分ではなかった私。本との出会いは運命だから。ブックカバーとおもしろい栞を手に入れました。
メモ帖みたいになった栞セット。自由に書き込め、と。センスが問われます。さて誰にやろうか。
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南座ついでに噂の手作り市にも行って来ました。ま、お約束通りに知恩院に寂しくたどり着いて、呆然とする場面もあり。実際当地について二度呆然しました。平日なのにすごい人出。なに、なんなのー?
出品の好みとしてはちょっと違ったなぁ。全体的にほんわかした手作り品が多かったので。名物のコーヒー出してる人もいた!すごい長蛇の列でした。一通り回って、一乗寺に行く。
私はもっと古味出まくったアンティークものが好きです。出品者も怪しげな、胡乱なおじさんの方が面白い。最近はキモノリメイクのお店をいろんな骨董市や青空市で見かけるけど、出尽くした感があってよっぽどセンスないと興味がわかなくなりました。
なんだかおいしそうなケーキも。お客さんが群がってました。
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いやーいろいろ買いました。京都に来ると財布の紐が緩みます。普通に靴買ったり、A.P.C.のワンピース買ったり。どこでもあるだろと自分に突っ込みつつ、また買うのでした。すでに嗜癖の域、いわばストレス発散なのでしょう。
アンティークきものブティック一笑
初めて訪ねました。質のいいアンティークきものや古布を使った小物など沢山あって楽しいお店です。探していた安い羽織紐、帯〆も単色ではなく複数色使いのものがあってうれしい。「かまわぬ」柄の半幅とすごくきれいなブルーの羽織などを買いました。うひ。
布屋みさやま
ここも来たかったお店。着物生地を使ったストールがステキ~。少々お値段張りますがね。商品を一つ一つ畳紙に包んでくれるのがすごい。こまかくサイズがあるようです。
福井みすや針
きもの着るようになって、自然針を持つようになった。針と言えばここ。お店の場所がどこだかわからなかったのだけれど、まさかこんな場所にあるとは。三条通りの喧噪とは全く別世界。
おお。店だ。
こういう感じです。
SOUSOU
いわずもがな。ストレッチ足袋を購入。良い色だ。
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学会で京都に行って来ました。正確には学会と称してか。なかなかマニアックに学会で勉強になったというかなんというか・・・ともかく衝撃を受けました。
まだ紅葉シーズンとは言えない時期ですが、すでに人出は過剰。巻き込まれぬようにレンタルサイクルで街を疾走。
そして職場の先生方にすっぽん料理をご馳走になりました。
どーん。
中身はすっぽんだけ。というかメニューにはすっぽんしかない。つきだしにすっぽんのしぐれ煮、鍋が2枚(同じ内容のものが2回出てくる)、お雑炊、以上。この鍋のスープが本当に得も言われぬ深い味でもう絶句しました。これに少し日本酒を入れるとさらに口の中でうまみが広がります。
雑炊、どーん。
悶絶すっぽん料理。
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京都に行くと必ず寄るところがあります。美術はがきギャラリー京都便利堂。日本全国のミュージアムショップで販売されているカードやクリアファイルなどが置いてあります。まさに京都の便利。ちょっと昔は御幸町通にありましたが、今は富小路に移転。店構えもよりステキに変身してます。
壁一面のカードに興奮します。軽くその美術館に行った気分にさせてくれるまさに便利堂。繰り返しだった。
私ははがきの他にも、特に仕事用にクリアファイルを各種購入。薬品会社の名前入りじゃなくて、センスあるファイルをチラ見せするのがトレンドです。私の中だけ。その他にもここオリジナルのはがきもステキ。よく買って、京都に来てるぞ自慢お手紙を書いて京都から出します。
今回おじゃましたらなんと神田神保町にも支店ができたとか。
また神保町という場所のチョイスがすばらしい。
ぜひ行ってみたいところです。
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銀座のオペークで商品を見てから一度行ってみたいと思っていたお店、京都ちどりやさん。
東山五条から五条通りを少し南に下ったところにありました。近くには河井寛次郎記念館があります。日本の方が経営されてますが、事務所はNYにあるとか。確かにどの商品にも独特のセンスが光っているような。
龍の目さんがお好きという千鳥のモチーフはやはりとっても可愛い。しかもこれからの季節にピッタリですわ。
千鳥の帯留めや手ぬぐいなど買ってしまいました。
一番気に入っているのはこのTシャツ。
祇園の芸者さんの着付けをする男衆の方がデザインされたものとか。「juvan」というブランド名でした。ネット販売もされてました。
こういう和風一方方向ではないデザインが好きですねぇ。
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京都とFlorenceは姉妹都市なのですね。初めて知りましたが、知ってなるほどと思いました。んでさ、世界最古の薬局と言われているらしい「サンタ・マリア・ノヴェッラ」の支店がありました。ふふふー。ここに行こうと思ったのは姉妹都市記念に「KYOTO」というコロンがあると聞いたからです。町屋作りで簡素な感じ。友人曰くイタリアのホテルみたいな香りが漂っていたそうです。ほほう!コロンは付属みたいでルームスプレーやパウダーなど香りにまつわる様々な商品あります。どれも良い香りなだけに猛烈に迷いますぜ。「KYOTO」の香りは今ひとつ好みではなかったですけど、それぞれ「シチリア」「ムスク」というコロンを買いました。フォー!!![]()
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永楽屋細辻衛商店からオープンした「RAAK」。わざわざ別ブランドにする必要があったのか不明ですけど、とても可愛いお店っぷりです。本店は自社ビルの片手間に手ぬぐい売ってますよ的なよそよそしい感じがあるので、そういう転換の為にも必要だったのかも。私はアナログ電話がらのコットンマフラーを買いました。友人はテントウムシ。![]()
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三味線のお稽古帰りに本屋をぶらぶら。
これいいですねぇ。
マニアックな・・・
例えば京都お箸の文化資料館。
箸箸箸。
山科区にあるそうです。
HPなんてありませんて。
去年自転車でぐるぐる京都市内を徘徊していた時に
気になっていた博物館もあった。
眼科・外科歴史博物館。
地味な場所に味な感じのたたずまいだ。
今度行こう。
なぬ、要予約。
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