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また富岡八幡宮骨董市

GWの骨董市、たまたま松本あたりに出掛けていた母が東京に寄ったので一緒に突撃。

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今回の収穫はまたこれ。

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今度は色つき。結構高かったが、今回はスポンサー付きだったので私の懐はちっとも痛まず。いえーい。この方は後ろは開いてない。昔は火が貴重だったから隣家などに炭をわけてもらいに行くのに使ったものだとか。信楽焼だと言ってました。

しかし2個も連続して同じモチーフの品を見つけたということは、火とだるまってなにか謂われがあるのだろうか。興味深いテーマだ。

昔飛騨高山で見つけたこれはどうだろうか。少なくともだるまではないし、大きさもこちらは高さ1m近くあるんだけど、この口を大きく開けて何かを入れたくなる感じは共通だ。赤いし。

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あとは未使用の帯締め。

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